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HP”飛翠cast”の日誌。                                     
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 11月28日  局所的平衡感覚の極意。

 
  球技や武道と、あらゆるスポーツの世界でも “ 構え ” 等と言われる基本の姿勢は、次の動きへと効率的に動く為にも重要視されるが、この所にも重ねた失敗の結果でも、そもそもはスィープを開始する際の “ 構え ” から徹底的に正し、この体勢から毎回、常に作動させる必要があると、これらにも気付くのが遅過ぎた・・・。(笑)


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      http://youtu.be/6lNyfHGb3FM                   http://youtu.be/z_2ctU-wQ2U  


  この、ジェラルドがスィープで見せる “ 構え ” の起源を遡ると、個人が知る限りではゴードン・アームストロングに辿り着き、ここには当然ながら多くの共通点があって、その筆頭が前回でも触れた通り両腕の肘を直角付近に居り曲げた状態から作動させている点が挙げられる。
  とは言え、何でもかんでも肘を直角に曲げるだけでは不完全で幾つかの鉄則があると思われ、その一つ目としてはフォア・グリップ側では曲げた肘は真っ直ぐ下となる垂直方向を指し、一方のリア・グリップ側は真っ直ぐ横となる水平方向へ向けているから、言わばウルトラマンがスぺシウム光線を放つ際のクロス・アームを分離型した様な状態と言える・・・との冗談はさて置き、この時に最も重視する箇所が後者であって、肘が水平方向を指すとは、前腕の部分も水平を保ち、この状態のままスィープをリア・グリップ側だけに着目した場合、腕の動きとしては90度の肘と合わせてボクシングのフックを打つ際の基本と一致し、水平に保った動きによって回転する身体の動きを効率的に伝達していると考えられる。





  そして、先の水平フックに関して、ボクシングでは高さを肩の位置を基本としているものの、ジェラルドやゴードン式のスィープに至っては脇よりも僅かに下と言った位置にあり、このやや低い高さによって前腕を水平に保った状態となる、言わば “ 局所的平衡感覚 ” の認識が難しく、目視を伴わない場合は忽ち水平の状態を崩す反面、これを忠実に再現させた “ 構え ” からスィープの動作を試すと、単なる素振りにも係わらずロンチポジションの急停止からブオォン!と言った重厚な感触と震動が伝わり、これには妙に納得させられるとあって、是非、身に付けたい所だが、この際の感触を連続して繰り返し得るには至らずに素振りを繰り返していると、前腕の筋肉痛が再発症しつつある。(笑)




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by hisuycast | 2013-11-28 13:54 |   修   行 ( 両腕 )
 11月24日  高見盛に見る振り子の理論!?。

 
  この所、関東平野でも朝は冷え込むものの、日中は晴天下にも係わらず風の穏やかな日が続く11月特有の気象は練習にも絶好の条件として、今度こそ納得の出来る成果が期待され、朝に練習を開始した当初、右のシングル・スペイに至っては一週間の素振りが功を奏したのか、一切の思考を捨てた自然な動作から既に比較的納得の出来る状態であった為、本来は、その維持だけに努めるべきだったのかも知れないが、これと対極にあった左のシングル・スペイから気付いた内容を良かれと思い右のキャストにも組み込み始めた辺りから、俄かに雲行きが怪しくなると、挙句の果てには右のキャストまでもが呆気なく崩壊した。(笑)

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  斯くして、今回も撮影した映像から比較検証した限りでも、最終的には本来の方向性としては殆ど進展もなく終えた格好とはなっていた反面、この失敗によって改めて感じられる内容には、やはりジェラルド式の動作から得られるスィープの効果は未だ不完全ながらも絶大な効果を生み出すが、これを充分に発揮させる条件の鍵を握る箇所は腕であり、中でも特にはリフトを終え、スィープを開始する時点に於いたリア・グリップ側となる腕の状態にあって、これを常に維持出来れば、この所の課題は殆ど解消されるだろうから、ジェラルドの真似自体が実は非常に難しく、これまでとは完全に相反する考えによって成り立っている。

  現在でも3mのオーバーハングは定着した一方、過去の10m程だったヘッドを16ftのロッドから扱う際にはアンカー抜けにも苦心を強いられ、やがて辿り着いた手法としては両脇を占め、両腕を極力は身体と密着させる意識を持たせる程の窮屈な状態から構築させた理論から得られる動作だったが、今目指すジェラルド式の方法では脇は解放させ、両腕を極力は身体から遠ざけたまま如何に作動させるかを追及した手法と思えてならない。

  そこで、ここに存在する観点としては、先ず “ 遠心力 ” や “ 振り子 ” と言った言葉が浮かび上がり、スィープの動きによって身体から離れた地点に位置した分、ロッドが移動する工程をも稼ぎ出すが、この時は身体から遠い分、同時的に遠心力をも増大させ、 このサイト から、仮に質量を2kg、回転速度を2rpsとの設定から回転半径の違いで得られる遠心力の数値を比較した場合、50cmでは16.1027kg重だが、25cmでは8.0514kg重まで減少する。

  ここから、ロッドを遠ざけたスィープが有利とは言え、腕は真っ直ぐと伸ばした状態から操作自体にも無理を伴い、また、この際の条件にも様々あるとは考えられるものの、一つ感じる要点として、特にリア・グリップ側を支える腕の肘は、どうやら直角付近が最も効率良く作用するとはジェラルドを見ても感じるのだが、この際にリフトからスィープの体勢へと移るまでは何処かロボット的な動きになると思えてならなかった。(笑)
   








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by hisuycast | 2013-11-24 15:59 |   修   行 ( 両腕 )
 11月19日  未知なる無知。

 
  先日の練習からも幾つかの発見があったとは言え、所詮これらも昨今では恐らく教科書にも記載された基本中の基本だったのだろう・・・。(赤恥)

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  これは頭上から投射した際のスィープを開始するロッドの位置、角度と言った観点にあって、仮にヘッドの打ち返しを終えた地点の角度を0°とすると、自身のイメージ上にはリフトとスィープの開始と共に極力は、この角度を起点とするべきと考えてしまった。
  ところが、リア・グリップ側にあたる腕の状態をジェラルド等と合致させようと試みた際には無理が生じ、その場合はロッドには嫌でも15~20°程の角度が与えられる。
  そして、この角度の分、スィープによって移動する工程を減少させ不利に働く等とも考えてしまった訳だが、どうやら、リア・グリップ側となる腕の状態とは短距離走等で言う “ スターティング・ポジション ” と同じく、開始時に於ける角度の減少分を指し引いても十分なお釣りが得られる程の利益があったらしいとの結論に辿り着いた。

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  よって、ヘッドを打ち返した後のロッドは、リフトの操作によって外側へ角度が与えられる格好となる為、これを真正面からの当社と改めた際も、リフトは斜めに行っていた訳だが、すると、10数年前からの垂直に操作したリフトは、単なる勝手な思い込みに過ぎなかったのか、はたまた、時代の進化より取り残された 浦島太郎 と同じ境遇にあったのか、これらすら ガラパゴス諸島 の住人には解らない・・・。(笑)




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by hisuycast | 2013-11-19 14:38 |   修   行 ( 両腕 )
 11月16日  仮免許皆伝?。

  毎回、毎回、今度こそ成就させるとキャスティングの練習へは意気込んではいても、いざ映像として捉えると、その完成度は歴然としており、先日もスィープ時のリア・グリップには最大の注意を払っていたつもりだったにも係わらず、その様子をビデオカメラは容赦なく克明に記録していた一方で、そこには一定の進歩も感じていたから、練習は嘘もつかない反面、決して裏切らず、ここが魚釣りとは全く異なって高い優先順位を与えてしまう要因となっているのだろう・・・。(笑)

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  斯くして、先日の練習でも結局は目標迄には及ばなかったものの、今回で判明した一件もスィープ時のリア・グリップに対する操作にあって、これまでの腕に頼った動きには限界を感じていた事から、リア・グリップ側を握る腕も固定させ身体を回転させた結果として腕を突いた状態を再現させるべきとは感じ始めていた一方、この時の具体的に意識する箇所と言った観点に関しては実際に検証した上で判断する必要があった。

  そして、この結果をズバリ挙げると、軸足となる膝にあって、少し前に角度変換のボディターンは後方側へ配置させた足の膝を内側へと意識的に曲げる事によって自動的に身体全体が回転すると紹介したが、この際に 膝を折る 動きとリア・グリップを突く意識とを同調させる事で極自然に実現するとの方法で簡単に一件落着した。

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  また、これ以外では重心移動で、以前はヘッドを打ち返す操作によって前荷重にあった状態のままスィープへと移ってしまったものの、この荷重位置を一旦は中立化させた後にスィープを開始させる方法へと改め、この2つが釣り合っただけでもロッドのバット側がグオン!と曲がっている様子が感じ取れると、楽しくて病み付きになったが、この方法としては、これで初めて仮免許を貰えた程度なのかも知れない。(笑)




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by hisuycast | 2013-11-16 15:18 |   修   行 ( 両腕 )
 11月13日  水面摩擦が織り成す仮想現実の世界。


  この所の目標としてはスィープを開始する時点で如何にロッドを曲げるかに係わり、これを達成させる一つがリア・グリップの動きであって、ここを力点として入力を与える事でロッドにはバット側から曲る様な作用が働くと思えてならない訳だが、他に忘れてならない観点には重心移動が挙げられ、ジェラルドはこの動きを誰もよりも積極的に活用しており、個人的にも今の練習を始めた当初、真っ先に目を付けていた箇所もここだったにも係わらず、気が付けば暫く粗放になっていた節があった。

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  そこで、先日の練習では、この動きを再び見直して取り入れていたが、特に意識していた箇所はヘッドと接触した水面に発生する摩擦にあり、この部分は 第一のアンカー 等と呼ばれ、自身としては水面から剥がされた部分のヘッドを安定させる役割・・・、と言った程度にしか考えは及ばずにいたものの、ここに起こる摩擦抵抗を積極活用させてロッドを曲げ始める意識を持つ事によって、ロッドに対し一層の負荷を与えられ優位に働くのではないかとの単なる憶測に過ぎず、勿論これらもジェラルドが考慮していたか否かも全く解らない。

  そして、これらを検証した結果についても、冒頭で触れたリア・グリップの操作が全く不完全の段階では全くの不透明ではある反面、一定の可能性は感じられ、その際の感覚としても、やはり 弓矢の理論 が頭に浮かび上がる背景には深いウェーディングに加え、もしや長いオーバーハングが有利に作用すると都合良く考えてしまい、リフトによって水面からヘッド引き剥がす面は通常よりも少なめに留めた状態からスィープの開始によってロッドは早く曲り始めつつもヘッドは斜め上の手前に引かれる動きで残りの部分は勝手に水面から引き剥がされ、これが一定の箇所に達した時点でヘッドはスッポ抜ける感覚から勢い良く一気に飛び出すと言った図式がなり立ち、この瞬間の様子こそ、まさに 弓矢 と思えてならないなのだが、これらが現実と一致するとは限らない。(笑)

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by hisuycast | 2013-11-13 17:25 |   修   行 ( 両腕 )
 11月10日  鬱積の薄暮。

  相次いだ修正を受けリフトからスィープは一ヵ月程前から一変した一方、こうした試みは数年前から早く身に付く体質へと変わった印象があって、先日の練習でも一週間前の改善点は一通り網羅したつもりだはあっても、所詮これらは素振り上での内容に過ぎず、今回も映像で確認した限り一ヵ月以上前に気付いていた課題点が今に解消されておらず、この件に関しては些か衝撃を受けているから、やはり長年の癖とは実に恐ろしく、また厄介な存在だ。(笑)

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  これはスィープの開始で先ずはフォア・グリップを支点としてリア・グリップを力点として操作する動きが全く守られず、先にフォア・グリップ側から引き始めてしまう分、ロッドのやや先から曲げる格好となってスィープでヘッドを弾く作用を損ねて出だしから躓いた状態を後輪駆動車や四輪駆動車のドリフト走行に無理矢理置き換えると、コーナーの進入で前輪へはブレーキやアクセル・オフで荷重を与えてタイヤのグリップ力が高まった所でステアリングによる舵角で車をイン側へ向けた後は一瞬アクセルを強めに踏み込み後輪へ駆動力を加える操作を契機としてリア・タイヤを滑らせながらカーブを曲がると言った感覚も個人的にはスペイのキャスティングへ通じると思えてならず、これが病み付きにさせる理由なのかも知れない。(笑)





  と言う訳で、幾つかの修正点の中から、この点に気付いた時には既に日没時間が迫り薄暗くなっていたとあって、最も良い状態のキャストを映像には収められなかったものの、この時の手応えとしては確かな進歩を感じたが、次の練習までの一週間はあまりにも長いから、出来れば三日に一度は練習したいとは、今の世の中を考えると、何とも贅沢な不満なのだろう・・・。(笑)

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by hisuycast | 2013-11-10 15:14 |   修   行 ( 両腕 )
 11月5日  相反の軌跡。

  さて、前回に引き続きリフトに感じた内容をお披露目する前に、これは説明するにも難解であると同時に個人個人によって解釈も異なる可能性があると毎度の注釈から始めるとしても、ここにはある意味で矛盾との戦いと言った一面を持つが・・・、矛と盾で話題となったTV番組はヤラセ問題が表面化した関係から、暫く放送を休止するらしい・・・。(笑)

                  

  と言う訳で、逸脱した話を戻すと、リフトと言う垂直方向の動きに対し、スィープは水平に近い方向から開始され、相反する2つの動きが切り替わる過程が個人的には矛盾があると感じられる反面、事実上、リフトとスィープの変わり目を明確な線引きは不可能と言うか、分ける必要性も感じないから、実際は垂直でも水平でもない斜めの動きが存在し、この境界に迷いがあった。
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  これは少し前にもジェラルドがロッドの握りをリフトからスィープで持ち替えていると紹介した通り、リフトとスィープを効率良く操作するに当たっては手首の向きを意識的に変える必要があり、ここから縦方向の動きであるリフトは両手の掌と甲も垂直になる一方、横方向の動きから始まるスィープは前後のグリップが上下で掌と甲の逆転する水平方向から握った状態で操作する必要があった関係上、この矛盾する2つの動きの存在を認識し、また意識した上で操作するべきであったから、これ即ち白でも黒でもない曖昧なグレーゾーンは一般社会では格好の逃げ道と成り得ても、ことキャスティングに限っては絶対に許されなかった。(笑)
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  そこで、先ずはリフトから改めるとして、前回の中で例示したリア・グリップを支点として完全に固定しフォア・グリップだけの操作ではロッドに対し余計な角度を与えてしまう為、リア・グリップ側も上昇させロッド全体で操作するべきであった上、更にリフト操作を終える迄にはスィープに備えて左右の握りを縦から横方向へと切り替わるも、これらは当然ながら断続的な操作である必要がある結果、2つの動作を繋げた際は上ロッドを上昇させる縦の軌跡を描いた後はスィープへ切り替わる為の斜めの軌跡が交わり合った曲線が描かれると言った縦でも横でもない動きに対する理解も要求され、そして、この間の操作が最大の山場にして最も集中する瞬間であるから、慣れる迄は精神的にも結構疲れてしまい、気晴らしに行う除草作業に係わる時間も知らぬ間に増えている・・・。(笑)




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by hisuycast | 2013-11-05 15:14 |   修   行 ( 両腕 )
 11月3日  リフトの原点回帰。

  改めたリフトからスィープの動作も日々の素振りでは既に違和感も一切消え、意図する動きは完全に定着したと思い込んでいたものの、先日の練習ではシングル・スペイは左右共に何か腑に落ちないまま一日を終え、これらの要因を一語で言えば “ 油断 ” に他ならないのだが、このお蔭で今度こそ目指すリフトとスィープの本質が見え始めると、ここには大いに納得させられる反面、これらは恐らく多くの方にとって遥か昔に習った基本の「き」の字に過ぎない程度の内容だったのかも知れない・・・。(笑)
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  斯くして、リフトが水面と密着しているラインを引き剥がす動作である以上、これを効率的に行うに際して極普通に考えた限りロッドの先端は身体の延長線上と一直線とした位置関係となる “ 垂 直 ” に上げて引き剥がすと思われるも、この時のリア・グリップを握る手の親指は上に位置し掌と甲は横をそれぞれが向いているが、この状態のままスィープへ移るには10月23日に取り上げた通りの無理、矛盾が生じて実に都合が悪い。

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  更に、やはりリフトの際にリア・グリップを支点としてフォア・グリップのみで行うとの考えが、仮にアンダーハンド・キャスト等では正しかったとしても、この場合のリフトはロッドの角度を高め、この角度が多い程、ロッドの先端は上を向き、ここからスィープの操作としてリア・グリップを押し込むとロッドのグリップとティップに高低差が生じた分、ロッドには角度に応じて徐々に上方向へ曲げる作用が加わり、この趣旨に則るオーバーヘッドのバック・キャストには都合が良い反面、ロッドを水平方向から曲げ始めたいスペイキャストのスィープにはロッドを斜め上へ曲げる格好となった結果、水面から離水した直後からヘッドを上へと反り返えらせる現象となって現れ、今迄、この点に気付けずに大きく遠回りをしていた・・・。

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  そこで、これらを踏まえた結果、リフトの操作とは一体どうなるのか・・・。これはアニメ制作の都合上でも次回のネタとして紹介したいのだが、これまた複雑にして微妙な動きとなって、その再現は非常に難しい・・・。(笑)


 

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by hisuycast | 2013-11-03 16:37 |   修   行 ( 両腕 )