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HP”飛翠cast”の日誌。                                     
by hisuycast
  大震災の被災地を救おう!。

 作者 鴇崎 周蔵


  「 飛 翠。」 伝承者。 
   昭和40年生れ。
   埼玉県在住。
  


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 1月31日  英国の師。

  この頃毎晩の如く再度、繰り返し見ているのがCND社のDVD 「 アート オブ スペイキャスティング 」 で、既にこれは多くの方がご覧になっているだろう。この中には数々のスペイキャストの達人が登場しているのだが、最も参考にしているのが僅か数分間しか出演していない ピーター・アンダーソン氏 のキャスト。
  恩年80歳を越え、未だ英国AAPGAIの現役キャスティング・インストラクターであるのだが、恐らく今の日本で氏のキャスティング・スタイルを真似る人は少数派なのだろう。だが、個人的にシューティングヘッドを用いたスペイキャストではこれが最適ではないかと考え今に至っており、さながら英国の師とも言える。

  師のキャストは全てが小さく鋭い動作で、低いリフトから早目のスイープ、ロンチポジションでの上腕位置も低い。よって脇はあまり開かずシュートの動作も低く小さいので、鋭く寸止めした上段突きを思わせる。
  また、下腕の動きは脇が殆ど閉じた状態で行われ、腕を身体へ押し当てる様なシュート時の動作はアンダーハンドキャストにも似る。まるで一切の無駄を排斥したとも思える実に合理的なキャストだ。
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  ところが、近頃はオーバーヘッドキャストを基礎とした新進気鋭な日本人キャスターが登場し彼らのキャスト映像を見る事が増えていた為なのか、何時しかこの事を忘れかけていた。

  彼らオーバーヘッドキャストを基礎としている方達のキャスト動作は大きくスイープし、シュート動作も大きいので躍動感があり力強さをも感じられる。そして、全ての動作は大きいので当然ロンチポジション時の腕の位置も高く、Dループも高さのある緩やかな曲線状になり、シュート時の腕も高い位置で行われるので飛び出して行ったラインの滞空時間も稼ぐ事が出来る。
f0084561_147168.gif

  一方、ピーター・アンダーソン氏の様なキャストでは全体的に小さな動作で一見すると地味に見えるかも知れない。
  しかし、ロンチポジションでの腕位置も低いので、これによって形成されたDループは高さこそないが、曲線部分はやや鋭く尖った形状になり、低空飛行で水面上を滑空する。
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  これらのキャスティング・スタイルも色々と違いがあるのだが、誰しもが興味を示すのがどの方法が最も飛距離を出せるのかと言ったところではないだろうか。
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  そして、今夜も師のキャスト映像をじっと見入ているのだろう。
 
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by hisuycast | 2007-01-31 14:32 |   修   行 ( 両腕 )
 1月30日  位 置。
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  先日の練習日、午後からの風速は7~8mとなっていたが、もうこれには開き直って16ftでの練習をする事にした。そうなると川幅の狭くなった急傾斜の下では窮屈となり、浅く広らけた場所に出る事にした。同行した友人もこれに諦めずシングルハンドロッドからスペイキャストの練習を左右で行っている。これには気の毒になり、今迄使用していた14ftを使っての練習を促すが遠慮しているのか、それとも聞こえなかったのか、そのまま練習を続けている。
  風速は増していたが、川沿いと言うよりも土手の方から吹き降りているのでやや風裏になるようだ。その上、重い10/11番ラインの影響は少ないらしく、以外と練習にはなるのだが、スイープからアンカー・ポジションに移行する迄の間にラインが風に流されてアンカー抜けが発生してしまう。
  この際ラインを2m長くした全長12mのスカンジナビアンSTヘッドでキャストする事にした。

  このロッドで12mのスカンジナビアンSTヘッド。以前の試みでは全く操作不能に陥っていた左の 反転式 も随分と制御出来る様になっていたが、ちょっとでも力を込めた途端にキャストが乱れるので極軽くしかシュートする事が出来ない。
  鬱憤晴らしに右へと持ち替え 二段反転式 からシュートすると12mのスカンジナビアンSTヘッドが風にも乗ってか対岸へとすっ飛んで行く。ふと気が付くと、このキャストからの12mラインは投げた事がなかったので気を良くしていたのだが、後日この時の映像を見るとアンカーの位置が良くない。身体から離れ過ぎているし、後方にも寄り過ぎている。

                         「 飛 翠 」 二段反転式。16ft

  まだまだ練習が必要だ。
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by hisuycast | 2007-01-30 11:04 |   修   行 ( 両腕 )
 1月28日  不 諦。
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  冬型の気圧配置が齎す季節風であっても、その時によって風向きが若干異なる時がある。あの日の風はやや北向きである土手の方向から吹いていたので、河原の最下流部にある流れの湾曲した土手直下の地点に潜り込んだ。それでも風は川沿いにも回り込んでしまうのでどれ程の違いがあるのかは解らない。使用するロッドもKⅡの16ftで練習がしたかったが、ラインをガイドまで通しつつも崖が迫っている。更にもう一本、いつもの14ftを取り出し、これから開始した。

  課題である左からの 反転式 を繰り返す。リフトしたラインが強風に煽られ、先端がバタバタと大きく暴れ回り思うように操作する事が出来ないが、一旦水面へ上手く着水させる事に成功すれば何とかシュート出来る。後日この時間帯の風速はどの位あったのどろうかと気象庁の観測データを見ると風速6mと記録されていたが、この辺りの優位点もこういったキャストならではと言った所だ。

  このキャストも徐々に改善されているのか、それとも追風に乗っているだけか、良く飛んで行く。また、何といってもとんでもない失敗も減っているが、今から考えると強風によってランニングラインのリリースを1m程短くしていた効果もあったのかも知れない。
  要するに追風が強い日での練習は、こういった事があるのでキャストの成功と失敗が何であったのか、飛行したラインの形状等を良く注意していないと見極めるのが難しくなったりするので、出来れば避けたいところだ。

  しかしながら、もっと気の毒なのは遅れてやって来た 友人 だ。現在の彼はシングルハンドロッドからの完璧なオーバーヘッドキャストの習得を目指しているのだが、使っているラインはフローティングでしかもフルライン。これでは達人級の技術を持つ人でもお手上げとなる風で普通ならばそそくさと諦めて帰る状況なのだが、何と勇ましい事に練習を続けていた。

  良く、「 諦めが肝心 」 等とは言うが、事これらの技術の習得に関しては、「 諦めない 」 事が肝心となるのは誰もが認める事だろう。だが、この時彼は一体どんな心境だったのだろうか。
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  そして、風はその後の勢力を更に強め始めた。
         
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by hisuycast | 2007-01-28 11:36 |   修   行 ( 両腕 )
 1月26日  探 訪。
  折角の休み、天気は快晴でもこの風では ・ ・ ・ 。昨日は予報通り朝から季節風が強かった。
  前日に風裏となりそうな練習場所を選出していた。昨年末の一件でこの辺りの川では、ほぼ風となる場所は無いと見切りを付け、付近の灌漑用貯水池を訪れて見た。
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  最初にやって来たのは田園地帯の真ん中にある貯水池。山や林がある訳ではないが、すり鉢状のコンクリート護岸は何処かに風裏となる箇所がある筈。更に通年のこの時期なら水位も低下するので、すり鉢のもっと下に入り込めば何とかなるかと思っていたが、この予想に反して今冬は水が多く、キャスティング場所の確保が困難と判断する。
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  続いて訪れたのがこの貯水池。ここを訪れるのも10年ぶり位になるだろうか。ひっそりとした武蔵野の丘陵地に面する静かな貯水池なのはそのままなのだが、昔と違っているのは冬鳥である鴨達の姿が全く見られなくなってしまった。ここは毎年冬になると実に様々な種類の鴨達が数多く越冬していたのだが。
  そして練習場所。丘陵地の為、風は比較的穏やかになるが、ここも冬としては珍しく豊かな水量を満々と湛え、キャスティング空間が殆ど無い。思えば昨年末、この時期としては記録的な雨量を齎した低気圧の影響であろう事は簡単に想像がついた。
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  これには当てが外れた。この辺りはこうした貯水池が数箇所あったので、念の為訪れたが何処も駄目だった。
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  結局、風裏の場所は諦めていつもの河原に行く意外に選択肢がなかった。
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by hisuycast | 2007-01-26 13:05 |   自   然
 1月24日  春先に ・ ・ ・ 。
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  春先に少し使って見ようと、小さな毛鉤を巻いていた。
  小さいと言っても、16番と14番のフックなのでドライフライの中では小さくも無いのだが、ウェットフライの中ではやはり小さいと言える。

  小さい故に簡単なソフトハックルとしたのだが、この大きさに見合うパートリッヂフェザーも少ないので探し出すのに苦労する。これならいいだろうと選び出すのだが、他のものが大き過ぎるので、それでもまだ大きい。どうも目も慣れないらしい。

  結局、16番の針では300円程の子袋入りでは2~3枚しか採取出来ない。不細工でも希少性有りだ。
  
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by hisuycast | 2007-01-24 18:12 |   毛   鉤
 1月23日  投 げ。
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  数ある 「 釣 り 」 の中で、これ程 “ 投げる、飛ばす “ 為だけの練習が必要な 「 釣 り 」 が他にあるのだろうか。
  シングルハンドロッドからフォルス・キャストが出来てもその先はダブルホールといった壁が控え、これが出来るに至ったとしてもダブルハンドロッドが上手に扱える訳ではない。ましてやスペイキャストともなると最早全く別の動作となるので、これまでのオーバーヘッド・キャストから得た技術はほぼ役に立たないと言える。

  そして、たかが 「 釣 り 」 を成立させる為に只 “ 投げる、飛ばす “ 練習だけをするといった行為も一般常識でいうお手軽な遊びの 「 釣 り 」 からは懸け離れるので、ゴルフやスキー等の 競技性をも含んでいるとも思え、もっと大袈裟に言えば、竿を淡々と振り抜いている姿は寧ろ剣道等の 「 武 道 」 的とも見えなくもない。
  更に、このように苦労して取得した “ 投 げ “ にも係わらず、他の 「 釣 り 」 における “ 投 げ “ の手法から比較すると日本国内、いや関東周辺では実に不利な事が多く、極稀な自然界による現象を覗き、効率的な釣りであると思える事は実に少ない。

  しかしながら、この釣り独特の “ 投げる、飛ばす “ という行為こそが最大の魅力であり、そこに悦楽や快楽が味わえ、こうした非効率的な釣り故に極めて娯楽性が高い。よって、釣れなくとも続ける事が出来るのだと思える。

  先日はこの “ 悦 楽 “ に浸りたい3人が集まった。
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  この釣りを始めたばかりの 友人 のキャストは練習開始から2ヶ月にも満たないとは思えないループを描いている。この著しい進歩をこう言っては失礼かも知れないが、携帯電話やパソコンを巧みに操作する現代っ子達を連想させる。
  また、もう一人の 友人 、既にシングルハンドロッドからは見事なシューティングを見せ、今度新たにダブルハンドロッドの世界に足を踏み入れる事になった。

  こうした光景を他から見れば 釣り人 なのだろうが、実は釣りをしている訳ではない。只のキャステイング練習なのだが、仲間3人集まってワイワイ、ガヤガヤと騒いでいるのも楽しいもので時間もあっという間に過ぎて行く。
  そう、この世界ではこうした練習も 「 釣 り 」 の一部。
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 又、「 投 げ 」 への探究心も絶える事は無い。
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by hisuycast | 2007-01-23 11:51 |   回   想
 1月21日  固定観念。
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  先日の練習では、この所は控えていたKⅡの16ftを取り出した。2~3週間ぶりなので随分と重く感じるのだろうと構えていると、以外にも重量は気に成らなかったがラインを通して振ってみると、やはりテイップ付近が硬い事の方が気になっていた。同じミディアム・ファーストのロッドでもウィンストンLT-Speyとは全く違う。後は 反転式 でのライン操作が解って来たのでこの竿でも同様に扱う事が出来るのか気に成る。
  早速、左からの 反転式 でキャストを試みる。バックハンドからリフトしてランニングラインを3m程リリースしながらラインを前に置く。この時、以前の様に送り出すのでは無く、やや水面に叩き付ける様な感じにするが、それでもこの竿ではシューティングヘッド全体がひっくり返り気味になってしまうので、更に強く叩き付ける様にするとシューティングヘッドとランニングライン間の弛みが大きくなってスイープが上手く行かなくなる。

  こんな事を繰り返しているが、以前から比較するとアンカーの位置が身体に近くなった事に気が付いた。これは理想に近づきつつある証しでもあり、狙い通りの現象だ。どうもこういったロッドでの 反転式 は他の竿には無いちょっとした勘所というか、スイープの際に微妙な力加減が必要らしいのだが、それもまだ把握出来ない。直ぐにアンカー抜けが発生する。
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  やがて、アンカーが抜け易いのならばランニングラインのリリースを更に長くすればいいのではないか、と考え1m程長いリリースを加えてキャストして見る。すると今迄よりアンカーは上手く入るのだが、4mもリリースしてスイープするのは張力を維持するのが難しい。これでは長過ぎる様だ。そこで次はそこからリリースを50cm程短くすると中々いい具合になった。

  よし、これはいいかも知れない。これまでずっとこのリリースの長さも、全て約3mが最適であるといった固定観念に縛れていたらしい。
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by hisuycast | 2007-01-21 12:17 |   修   行 ( 両腕 )
 1月19日  覚 醒 。
  前日に振った雨によって朝方は霧が発生した様だ。大気はたっぷりと水分を含み気温は5℃だったが、真っ青な空から降り注ぐ春の日差しにも助けられ然程の寒さも感じられず、ふと気が付けば雲雀も囀って早くも春の気配を感じていた。
  こうして昨日は、いつもより少し早い午前9時前に練習場所へ到着した。

  今回は今迄使っていたシューティングヘッドから少し違ったラインを用意していた。これはライン改造に使用してしまった余り物で言わば、眠っていた物を寄せ集めて繋げただけのライン。
  先端8mが13番のインターミディエイト、後端3mがスカンジナビアンSTヘッド、フローテンイングで全長が11mのシューティングヘッドとなった。これをやはりスペイラインが巻かれていた為に、ずっと眠っていたリールにセットした。
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  このラインは、左の 反転式 の練習用といったものであり、フルフローティングの12mではどうも扱いが難しくなるし空気抵抗も大きい、また10mを極端に浅い川でキャストするにはアンカーを入れるのが難しくなるので、これらの中間である11mならばこういった場所では投げ易いのではといった事が一応の狙い。
  一つ気掛かりなのは、予定よりも1g程度の重量が増してしまった事で、KⅡの14ftには少し重いかも知れないと感じていた。

  誰も居ない河原。先ずはこの組み合わせで左の練習を開始すると中々いい具合だ。当たり前なのだろうが、キャスト時の感覚もスペイ風の12mとオーバーヘッド風の10mの中間的な印象で、16ftといったロッドではこの長さを基準とするのもいいかもしれない。
  そして、懸念されたライン重量もこの程度なら問題はなかったらしく、以前よりは安定した飛距離を飛ばせるようになっている。また、動作も散々練習したので違和感もなく自然に動ける様になり力強いシュートをしてはいるのだが、やはり右からキャストする様なループが形成されないし、飛距離も右には遠く及ばない。
  更にラインが着水する際は、何故か先端がダラリと曲り上流側に流れてしまう。せめて、この着水姿勢が下流側へ曲がっているのであれば丁度メンディングしたかの様になるので、毛鉤を先行して流れる事になり歓迎なのだが ・ ・ ・ 。
  先は、まだまだ長いらしい。 
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by hisuycast | 2007-01-19 16:08 |   修   行 ( 両腕 )
 1月17日  右手の違和感。
  この所、ほぼ左からのキャストばかりを練習しているのだが、何故か右手の一部が痛いというか、何か違和感がある。
  その部分は右手、甲の中指と薬指の付け根の関節部分。ふと風呂上りに指で押したりすると若干腫れているようなので、医学的に言うと軽度の炎症とでも言うのだろうか。
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  そして思い当たるのは現在、ロッドのグリップエンドがその部分になるように握っているので、どうもこれが原因としか考えられない。
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  更に先週の練習辺りから、下の腕に力を込めてキャスト出来る様になっていたのを実感していたので、これに拍車を掛けているのだろう。
  元々、この下の腕をも使って投げるという事は我流キャストとしては理想としていたのだが、身体の一部を痛めるとなるとロッドの振り方、腕の使い方が良くないのかも知れない。
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by hisuycast | 2007-01-17 16:16 |   修   行 ( 両腕 )
   只今テスト中。


「 飛 翠 」 反転式。



  ドガログが余りにも調子が悪く当ブログの表示が出来ないとった事態に陥っているので、今後はFlipClipという動画投稿サイトに移行を検討しています。





 
  尚、エキサイトドガログから以下の発表がありました。



  2007年01月17日

  現在アクセス集中の為、つながりにくい場合がございます。大変ご迷惑をおかけしておりますが、対策中ですので何卒よろしくお願いします。
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by hisuycast | 2007-01-17 10:35